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あなたの中に潜んでいる1億事業教えます。

どうも、キイチです!
 
 
ビジネスにおいて、
一番大事な「核」とは何だと思いますか?
 
 
 
正直、ビジネスってやる気とか関係ないんですよ。
実際、実力がなくても、成功することもあれば、
実力があるのに失敗することもあります。
 

その決定的な違い、
その核こそが、『コンセプト』です。
 
 
そのビジネス(事業)は
どういうコンセプトでやるのかってことこそが重要なんですよ。
 
ほんとそれだけ。笑
 
 
成功したり失敗したりするのは。
正直運のところもあります。
 

たまたま当たった。
それもこの世界ではざらにあることです。
 
 
でも僕は、そこには成功法則があると思っています。
だから今回はそれを伝えていきます。
 
 
 
 
当たるか当たらないかの博打ではなく。
当たるからこそ当たるようになる。
そんなコンセプトの決め方です。
 
 
これ知るだけで、
ライバルに食われてない市場に食い込めるし、
 
そこの市場の第一人者となり、
その市場を独占することができます。
 
 

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売れるコンセプトが分からないままであれば、
いくら、情熱とやる気があっても、
全ての努力が水の泡となり、
 
大切な時間と、お金も失うことになることもあり得ます。
 
 
 
 
 
では、売れるコンセプトをお伝えします。
 
 
それは、
「リアルに今足りない市場を狙ったコンセプト」
です。
 
 
 
人間は、平均よりしたと言うことに非常に劣等感を抱き、
それを改善したいなと思ってしまします。
 
 
身長が165㎝しかない。
 
クリスマスに彼女がいない。
 
カラオケがいつも70点台。
 
このターゲットは、その状況を改善したいと思っていて、
強く改善したいと思っています。
 
 
 
まあ、簡単に言えばコンプレックスですよね。
 
 
そこに対して、ピンポイントの商品を売るのです。
そうすれば、間違いなく売れます。
 
 
 

良い例に
「貧乳専用下着」
があります。
 
胸が他の人より無い
という、平均より下のターゲットに対して、
アプローチしたこの商品はバカ売れしています。
 
 
 
そりゃ、胸が普通の人の方が多いです。
でも、そこにフォーカスしたからこそ当たってます。
 

こういう身近なものが売れるのです。
 
 

ポイントは、リアルさ。
ターゲットにとってリアルであること。
 
リアルじゃないとターゲットに響きません。
 
 

僕のオススメは、数値を見せることですね。
今足りないことを、数字でピンポイントに提供する。
 

これが、うまいコンセプトの作り方ですね!
 

是非、早速、自分がコンプレックスに思っている物を上げてみてください!
 
 
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