食いっぱぐれのなくなる 《オファーの技術》 教えます


どうも!キイチです!
 
今日はオファーについてお話しします。
たぶん始めてじゃないのかな?笑
 
 
まず、ここからお話ししていこうと思います。
 
【オファーとは何か?】
 
 
 
あんまり分からないですよね。
聞いたことあってなんとなく分かるけど、、、
みたいな感じだと思います。
 
 

でも、実は僕らが生きる上で、
避けられないことなんですよね。
 
 
 
まず、お金を増やすことについて考えてみたいと思います。
その方法は2つです。
 
それは、
【オファーをする】と、
【投資をする】の2つです。
 
 
僕自身、投資はそこまで本気でやったことないので、

今回は、オファーについて話して行きます。
 
 
というかオファーという要素は日常生活において
かなり重要な要素なんですよ。

まずは、それほど、
オファーが重要だと言うことを
感じとって欲しいなって思います。
 
誰かに頼み事をするのもオファーですし、
商品を売る時もオファーです。
会社とか組織を持つ上で、
一緒に働いて貰うように話すのもオファーです。
 
 
 

なんとなく分かってきたと思いますが、
 
ここでしっかり定義付けしようと思います。

オファーとは、
《自分がやって欲しいことを相手に頼む》
ということです。
 

まあ、ビジネスにおいては必須ですよね。笑
 
 
じゃあ、どういうオファーをすれば、
そのオファーが通るのか。
 
それについて話していきますね。
 
 

オファーを因数に分解してみます。
オファーのためにはまず、リサーチが必要です。
 

リサーチでは、
相手がどういう理想の未来を描いているかという部分は外せません。
 
そのほかには、日々どういう生活をしているのか、
どういう商品、テレビ番組、サービス、分野に興味があるのか
調べるのが重要です。
 
調べる方法としては、
直接見込み客に聞く or SNSを活用してリサーチするのが良いです。
 
 
 
 
次にオファーを通すコツを話します。
4つなので、これは身につけてください。
 
 
こつというか、本質です。笑
 
 
1つめは『YESを言いたくなる』
2つめは『YESを言いやすくなる』
3つめは『NOを言いづらくなる』
4つめは『NOを言う理由を減らす』
 
 

ちなみに駄目な代表的4パターンは
・ありきたりなオファー
・相手にとって価値が感じられないオファー
・分かりづらいオファー
・ハードルが高いオファー
です。
 
 
 
 
 
軽くテクニックも話しておきます。
有名どころですが2つ。
 
1,ドアインザファイス
先に大きいオファーをする
(断るのも結構大変)

2,フットインザドア
小さいYESを重ねると、
大きいYESも通りやすくなる。
例「もし良かったらこれもどうですか?」

こんなところですね。笑
 
 
 
 
 
今日は、なんかぽんぽん言いたいことが出てくるので、
応用的にはなっちゃいますが、
もう少し話していきたいと思います。
 

《イレジスティブルオファー》
絶対に断れない、断る理由がないオファーです。
メリットが大きすぎて、
デメリット、リスクも少ないものです。
戦わずして勝つみたいな感じですね。

オファーを通す上で、
そのオファーを魅力的に見せることはできても、
そのオファーをよくすることはその場では難しいです。
 

だからこそ、オファーの前に、
そのオファー自体を良くすることが大事です。
商品であれば、特典を増やしたり、
商品の中身を増やしたり、、
お客さんからして、
「これ得だな」と思わせることが重要です。
 
 

エスを言いやすくするために、
イベントとかで、1000人参加予定です。
とかを言った状態で、

イベントのチケットを売ったりすると
YESは言いやすくなります。
 
 
 
次はNOを言いづらくすることです。
これ結構、テクニック系なのですが、
「1割を寄付します」とか
「人を大事にしてる人だったら受けるよね。」
みたいに、断ったら自分が
悪者になるような状況に持ち込むと威力は絶大です。

AとBどちらにしますか?みたいに
どちらもYESの条件を並べるのも効果的です。
 
NOを言う理由を減らす方法についても触れておこうと思います。
全額返金保証等、「リスクリバーサル」というのですが、
リスクを減らすとお客さんにとっては断る理由が少なくなり、
オファーを受けてもらいやすくなります。
さらに、時短オファーという、
「この電話一本で全部終わります」みたいに、
めんどくささを減らすテクニックも効果的です。
 
以上で終わりです!
 
 
 
 
どうでしょうか、
なにかしらのオファーを友達にしてみるのも楽しいですよ!
アイス奢って~みたいなオファーも試しにしてみると
実感が出ます。
 
オファーはどんどんしていきましょう。
 
日本人はオファーが苦手な生き物だと言われています。
その中で、自分がオファーするスキルを持っていたら、
結構得することも多いですからね。笑

是非実践してみてください~!
 
-----------------------------
公式LINEのお知らせ 
-----------------------------
公式LINEにご登録頂いた方に、
マーケティングの全貌をお話ししています。
「あなたの知識、経験を収入に変える」
 
バイトをしなくてよくなる方法を
知りたい方は、
こちらからご登録ください!